高知県、高知市、香南市、南国市、香美市の戸建て・注文住宅なら丸和建設株式会社

お気軽にお問い合わせください

0120-875-7400120-875-740

月曜~土曜(9時~17時)

年末年始除く

FaceBookInstagram
丸和建設株式会社
資料請求・お問い合わせ
ブログ
他のお家を見てみたい♪《キッチン編》_1|高知の注文住宅・リフォーム事例
2020/07/31
カテゴリー:事例紹介

こんにちは。注文住宅にこだわる高知の工務店「丸和建設」です。

 

自分の建てたいお家のイメージを固めていく為には、様々なお家の事例を見ることがとっても大切です。

色々なお家の事例を見ることで、自分の知らなかったテイストやヒントを得ることができ、自分の好きな雰囲気がはっきりしてきます。

 

また、どの工務店・住宅メーカーさんでお家を建てるのか決める際にも、過去の事例を見ておくことは大切です。

安心して設計を任せることができるかどうか、まずは事例をみて、検討するのも一つの方法です。

 

丸和建設では過去に設計施工させていただいた事例をホームページでご紹介しております。

 

今回は、その中から、《キッチン》に関する事例をいくつかご紹介させていただきます。

 

―――――

 

《回遊動線でママ楽な家》

・玄関からキッチンまで最短距離

・キッチン脇にママのワークスペースを設置

・収納力のある大きなパントリーでスッキリ

 

《大きな天板でお店のような造作キッチン》

・ダイニングテーブルを兼ねた印象的な大きなカウンター

・造作でインテリアと雰囲気を合わせた見せるキッチン

・天板下はオープンにして使いやすさを兼ね備えた造りに

 

 

《腰板でインテリアと合わせたシステムキッチン》

・機能性の高い使いやすいシステムキッチン

・システムキッチンを腰板で囲み、家具と合わせた雰囲気に

・腰板の雰囲気と合わせた造作の棚で一体感を演出

 

 

《クールなステンレスがリビングと一体化したキッチン》

・キッチンとリビングを一体化させたLDK

・テンレス天板が使いやすくスタイリッシュ

・こだわりの水栓が印象的なおしゃれなアイランド型キッチン

 

 

――――――

いかがでしたでしょうか。

本日ご紹介したのは、ほんの一部の事例です。

紹介事例の他のカットや、今回、ご紹介できなかった事例なども、ホームページではご紹介しています。

ご自身のお家を検討する上で、参考になることもあるかと思いますので、お時間のある時に、ぜひご覧ください。

 

高知の丸和建設の施工事例はこちら

 

 

丸和建設は、注文住宅にこだわる高知の工務店です。

50年の抱負な経験と実績で、しっかりお客様をサポートさせていただきます。

 

資料請求、無料のご相談はこちら

 

モデルハウスの情報はこちら

 

イベント情報はこちら

 

TOPページはこちら

 

 

MARUWA

この記事をシェア

FaceBook Instagram
梅雨時期の洗濯物のお悩みを解決する施工事例のご紹介
2020/06/16
カテゴリー:事例紹介

気が付けば6月も半ばになっていました。

梅雨の不安定なお天気に、洗濯物を入れたり出したり…乾かない洗濯物が溜まったり…この時期洗濯物の悩みは尽きません。

 

そんな家事のお悩みにも、丸和建設では女性設計士ならではの目線で、解決策をご提案します。

 

のいちひかりタウンのモデルハウス、Newスタンダードハウス「スガオ」では、2階のホールを活用した室内干しスペースをご提案しています。

 

 

2階なら人目に付きにくいので、干したままでもストレスが少ないという利点があります。

干すだけではなく、アイロンがけなど家事室としても使える広さと、ハンガーやアイロンなどの必要な物がすぐに出し入れできる収納も確保しています。

 

また、陽当りというよりは風通しで乾くので、必ずしも南側に取る必要はありません。

 

そうは言っても、やっぱりカラッと乾かしたい!という方には、文明の利器、ガス乾燥機をお勧めします。

 

 

こちらはリフォームの際に設置しました。

洗濯機の上のスペースを利用するので場所も取りませんし、何より、短時間で気持ちよく乾燥できます。

 

最近のご相談でも特に多い室内干しや乾燥機のご要望。

高知県は共働きの家庭も多く、梅雨が終わっても役立つこと間違いなしです。

 

Nakazawa ✧(〇-〇ゞ

この記事をシェア

FaceBook Instagram
他のお家を見てみたい♪《リビング編》_1_高知の注文住宅・リフォーム事例
2020/05/15

「お家を建てよう!」と思った時、建てたい家のイメージが固まっている方は稀です。

 

色々なお家の事例を見ることで、「こんなお家いいな♪」「これはステキだけど、私がしたい暮らし方とはちょっと違うかも」など、建てたいお家のイメージが、だんだんはっきりしてきます。

 

また、どの工務店、住宅メーカーでお家を建てるのか決める際にも、過去の事例を見ておくことは大切です。安心して設計を任せることができるかどうか、まずは事例をみて、検討するのも一つの方法ではないでしょうか。

 

高知の工務店『丸和建設』では、過去に設計施工させていただいた事例をホームページでご紹介しております。

 

今回は、その中から、《リビング》に関する事例をいくつかご紹介させていただきます。

 

高知の注文住宅事例《リビング》

 

▼太い梁を活かした和モダンの家

・天井が高く、間口の広い窓で解放感があります。

・個性的な照明でモダンな印象。

・傾斜のある天井に梁が影を落とし、夜も癒される空間になりました。

 

 

 

 

 

 

▼カフェ風レトロモダンのお家

 

・キッチンを囲み、小窓を開けることで、キッチンの手元が見えないレイアウトに。

・レトロな照明と家具のテイストを合わせて、個性的で落ち着く空間に。

 

 

 

 

 

 

▼食事の後にゴロンが叶うお家

 

・ダイニングと和室が段差のないフルフラットで並ぶレイアウト。

・仕切りの無い空間で、面積以上に広さを感じます。

・ダウンライトで、スッキリとした天井に。

 

 

 

 

 

▼解放感のある吹き抜けリビング

 

・リビングの一部を吹き抜けにし、明り取り&借景を楽しめる窓を設置。

・シーリングファンで風を対流させ、心地よい空間に。

・内装を白で統一。明るく広がりのある空間に。

 

 

 

 

 

▼大空間を実現した27畳リビング

 

・キッチンとリビングが一体化したレイアウト。

・木目調の天井が、あたたかさと広がりを演出。

・片側一面を窓にすることで、明るい日差しを取り込む。

 

 

 

――――――

いかがでしたでしょうか。本日ご紹介したのは、ほんの一部の事例です。

 

紹介事例の他のカットや、今回ご紹介できなかった事例などもホームページでご紹介しています。

ご自身のお家を検討する上で、参考になることもあるかと思いますので、お時間のある時に、ぜひご覧ください。

高知の丸和建設の施工事例はこちら

 

丸和建設は、注文住宅にこだわる高知の工務店です。

50年の抱負な経験と実績で、しっかりお客様をサポートさせていただきます。

 

資料請求、無料のご相談はこちら

 

 

のいちひかりタウンのモデルハウスの情報はこちら

 

イベント情報はこちら

 

TOPページはこちら

 

 

MARUWA

この記事をシェア

FaceBook Instagram
感染症予防のための間取りの工夫
2020/04/21
カテゴリー:事例紹介

新型コロナウィルスで気が休まらない日々が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

丸和建設でも、コロナ対策のために設計部はテレワークを実施しています。不便なこともありますが、いろいろと工夫をして乗り切りたいと思います。

 

 

さて、新型コロナウィルス感染予防のためには、手洗いが重要だと言われています。

 

こんな時、便利なのが内玄関の手洗い場です。

 

洗面室がリビングなどを通って行かなくてはならない場合、ドアノブなどあちこち触ってしまい、ウィルスが付着する心配があります。玄関ホールに設置しておけば、帰宅してすぐ手を洗うことができ、手を洗う習慣も身に付きます。

 

以前のモデルハウス「ガーデン」でも、玄関ホールに手洗いを設置することをご提案していました。

 

 

場所を取らないコンパクトサイズ。お客様の目に付く場所なので、デザイン性を重視することが多いですが、清掃性もお忘れなく。お掃除が面倒に感じないようにできるだけシンプルな造りにして、常にキレイが保てると良いですよね。

 

うちにも設置してみようかな、と思っていただいたら、配管工事が必要なので早めの検討をお願いします。

 

Nakazawa ✧(〇-〇ゞ

この記事をシェア

FaceBook Instagram
新生活にトレンドカラーを取り入れてみませんか♪
2020/04/07
カテゴリー:事例紹介

ファッションと同じように、インテリアにもトレンドがあるのをご存じですか?

 

アメリカのPANTONE(パントン)社が毎年発表するトレンドカラー。

今年のパントン・カラー・オブ・ザ・イヤーは「クラシックブルー」と発表されています。

 

クラシックブルーは、「夕暮れの空を連想させるような深い青色」と説明されています。

藍色と言った方が、わかりやすいかもしれません。

 

比較的インテリアにも取り入れやすく、日本人には馴染みのあるカラーなので、もしかすると既におうちの中にあるかもしれませんね。

 

個人的に好きな色でもあるので、お客様におすすめすることも多々あります。

先月お引渡しをさせて頂いたおうちでは、寝室のアクセントクロスに使用していました。

 

 

落ち着いたブルーが気持ちをクールダウンしてくれ、良い睡眠が取れそうです。

 

寝室の他にも、書斎や子供さんの学習スペースなど、集中力を高めたい場所にもおすすめです。

カーテンやラグ、また、クッションなどの小物から取り入れてみても良いと思います。

 

この春から新生活が始まった方もいらっしゃると思います。

気持ちも新たに、お部屋の模様替えをしてみるのはいかがでしょうか。

 

Nakazawa ✧(〇-〇ゞ

この記事をシェア

FaceBook Instagram
Copyright© 2019 丸和建設株式会社 All Rights Reserved.